Category Archives: うどん

情熱うどん 眞光

DSC02225.jpg

店名:情熱うどん 眞光 (しんこう)
TEL:0744-23-8077
住所:奈良県橿原市曲川町7-8‐1
営業時間:[月~金] 11:00~15:30 17:30~22:30 [土・日・祝] 11:00~22:30
定休日:無休
駅:
駐車場:有
(2012/04/02現在)


今日は奈良県橿原市にある『情熱うどん 眞光』で昼ごはんです(・∀・)ノ
奈良県に行く機会があり、以前から行ってみたかったお店に行く事が出来ました。
名前からも分かるとおり、僕も大好きな「情熱うどん 讃州」さんで修行された方が独立して出来たお店です。

メニューも「情熱うどん 讃州」さんと同じく非常に豊富で迷いに迷いましたが、
やはり情熱グループといえば・・・( ゚Д゚)イッテヨスィ

DSC02253.jpg

ざるチャーシュー@850円+120円(大盛)

やっぱり頼んでしまいました「ざるチャーシュー」!!
今年初の・・、というより【昼ごはんを白状するブログ】初の「ざるチャーシュー」です。
さっそく綺麗に盛られたうどんをつけ汁に付けて食べてみると
奈良県でもめっちゃうまい!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜

20100109.jpg

しっかり伝承された「ざるチャーシュー」は奈良県でもやっぱり激うまスギールです。
初めましての麺は想像していた物とはまったく違う、コシが強い剛麺! w(゜o゜)w オオー!
情熱グループの「讃州」さんや「山斗」さんともまったく違うので食べ比べてみると楽しいと思いますよ!

情熱うどん 眞光さんでのワンポイントアドバイス 
1) さすがに、はんしーんはあまり現れません(笑)
2) 広~い駐車場と広~い店内。誰にでも行きやすいお店です。
3) 奈良県でも気軽に美味しいうどんが食べれるなんて、素晴らしい時代になりました。・゚・(ノД`)

「ざるチャーシュー」だけでなく、「カレー釜玉」「ざる坦々」などの情熱グループお馴染メニューも顔を揃えています。
コシの強い麺なので、生醤油などで食べても美味しスギール事になりそうですねぇ。

ごちそうさまでした(・∀・)ノ


人気ブログランキングへ 
↑ ↑ ↑ ↑ ↑
最後にクリックのご協力よろしくお願いします。

Posted in うどん, 奈良県 | コメント・トラックバック

情熱うどん 讃州

DSC02108.jpg

店名:情熱うどん 讃州
TEL:06-6377-5555
住所:大阪府大阪市北区豊崎3-4-12(地図
営業時間:11:00~15:00 17:30~21:00
定休日:日曜日
駅:中津駅
駐車場:無(近隣にコインパーキングあり)
(2010/01/07現在)


今日は北区豊崎にある『情熱うどん 讃州』で昼ごはんです(・∀・)ノ
朝からずーっとカレーうどん気分で、どこのお店に行こうか頭をフル回転してみると、
「情熱うどん 讃州」さんが期間限定のカレーつけ麺を出しているのを思い出しました!

「情熱うどん 讃州」さんは【昼ごはんを白状するブログ】初登場ですが、僕がもっとも愛しているお店の1つです。
僕がうどんを大好きになったのは、このお店の独創性溢れる美味しいうどんに出会ってからでした。

DSC02123.jpg

ざる伽哩(カレー)@900円(期間限定)

カレーつけ汁の中には脂身プルプルのチャーシューがゴロゴロ入っています。
さっそく綺麗に盛られたうどんをカレーつけ汁につけて食べてみると
このカレーつけ汁めちゃくちゃうまい!?(* □ )~~~~~~~~~ ゜ ゜

20100107-1.jpg

ルーが強いカレーのつけ汁なのですが、和風の出汁やフライドオニオンなどと混ざり合って、
半端なく美味スギール事になってしまっています! 脂身の多いチャーシューもこのカレーつけ汁に合いまくりっす。
この独創性溢れるメニューこそ、「情熱うどん 讃州」の真骨頂!! 本当にすごいお店ですわ。。。

情熱うどん讃州さんでのワンポイントアドバイス 
1) はんしーんが度々行列に加わっています。
2) 限定300玉です。麺切れ閉店になる前に急ぎましょう。
3) 「ざるチャーシュー」や「カレー釜玉」など、独創性溢れるメニューが様々! 贅沢な悩みを楽しみましょう。

この「ざる伽哩(カレー)」が期間限定とは、あまりにも寂しスギールです。。
またお会い出来る日を楽しみにしています。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

ごちそうさまでした(・∀・)ノ


DSC02150.jpg

もはや、はんしーん家の必需品となっている「情熱しょうゆ」

人気ブログランキングへ 
↑ ↑ ↑ ↑ ↑
最後にクリックのご協力よろしくお願いします。

Posted in うどん, 北区(梅田・天満・中津) | コメント・トラックバック